東京コンクールデレガンス - アーカイヴ - 賞典のご案内

2009 Tokyo Concours d'Elegance
コンクールには、日本国内で保有されているクラシックカー18 台がエントリーしており、これらを年代別に4 つのクラスに分けて展示します。期間中には、日本のモータージャーナリスト 小林彰太郎氏、自動車評論家徳大寺有恒氏をはじめ、カーデザイナー、ファッション界や企業のエグゼクティブなど、日本と海外のエキスパートで構成した公式審査員約14名によって審査、表彰を行います。また、一般来場者からの投票も実施いたします。

【賞典】
ベスト・オヴ・ショウ 2009年度の最優秀賞
日本クラシックカークラブ(CCCJ)賞 最もオリジナル性が保たれている車
ヴィンテージクラス 優勝 クラスAの中の優勝
ポストヴィンテージクラス 優勝 クラスBの中の優勝
ポストウォークラシッククラス 優勝 クラスCの中の優勝
モダンクラシッククラス 優勝 クラスDの中の優勝
マスターピース・オブ・トウキョウ 一般投票による優勝

【審査員】
■特別審査委員長
 小林彰太郎 (元「カー・グラフィック」誌編集長)

■特別審査員
レオナルド・フィオラバンディ ピニンファリーナ 元チーフスタイリスト
奥山清行 「Ken Okuyama Design」代表
兼高かおる 日本旅行作家協会会長
片岡秀之 CCCJ: 日本クラシックカークラブ財政顧問
徳大寺有恒 自動車評論家
笹本健次 ネコ・パブリッシング社長/「カー・マガジン」編集長
鈴木正文 「ENGINE」編集長
中村史郎 自動車デザイナー
藤本彰 「CAR STYLING」創刊者
高島鎮雄 自動車史家(「SuperCG」初代編集長)
桐島ローランド マルチクリエイター
児玉英雄 自動車デザイナー
森明子 「エル・ジャポン」編集長
  • Last update: 01 Dec 2008.  
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