コンクールには、日本国内で保有されているクラシックカー約50台がエントリーしており、これらを年代別に4つのクラスに分けて展示します。期間中には、自動車評論家徳大寺有恒氏をはじめ、国内外のカーデザイナー、モータージャーナリストなど、日本と海外のエキスパートで構成した公式審査員約10名によって審査、表彰を行います。また、一般来場者からの投票も実施いたします。(入場無料)